≪御坊歴史再発見シンポジウム会場前≫ ― 2012年11月12日 20:23
≪御坊歴史再発見シンポジウム第二会場≫ ― 2012年11月12日 20:26
≪森浩一先生降臨!≫ ― 2012年11月12日 21:11
11月10日、今回の講演へ寄せて頂いた言葉は「有間皇子~の眞深にせまることは、とりもなおさず『眞実の日本史』、とりわけ“紀州の地域史”をふかめる手がかりになるだろう」という古代史究極の一言。
有間皇子の命日を前にした11月10日、この日は講演の開幕ベルと、地域多くの人々の古代史開眼への始動!
森浩一先生の基調講演につづき、道成寺伝承から岩内古墳へ紡ぐオリジナル映像と本講演用に作曲の音効、髙山由紀子監督作品と里中満智子さんコメントVTR、最後に松平氏司会によるパネルディスカッション。
小ホールの昭和50年代岩内古墳整備事業当時のフィルム上映は本邦初公開!他当時の記事・資料の展示のほか、有間皇子の生きた証しとなる絵画創作を初展示。
古代史開眼へ、様々な素因が関心の導火線になって頂けるよう様々に設定。
考古学講演であるにもかかわらず、おかげさまで整理券は既に容積数を超える申し込み!1年以上をかけ様々に関心への呼びかけを行ってきた結実と感無量。
当日を含め全面協力で集まって頂いた東山の森Arkチームに深謝!→(敬称略 : 芝 章文・樫本宜和・柳本文弥・佐々木たまみ・阪本仁志・仲とも子・片山満希子・鈴木明子・阪本 聡・宮所忠喜) 他、当日結集皆々様。作曲:SNoW・スペシャルサンクス:松本 薫
★後続展決定!
→講演好評を受け、古代絵画展示の後続展実施へ!→講演展示した有間皇子関連と、古代四神、鳳凰図、有間資料など…。
【11月11日~18日(9~20時) ボナペティやなぎや横・スペース「夢空間ふわり」1階】 主催:東山の森Ark
有間皇子の命日を前にした11月10日、この日は講演の開幕ベルと、地域多くの人々の古代史開眼への始動!
森浩一先生の基調講演につづき、道成寺伝承から岩内古墳へ紡ぐオリジナル映像と本講演用に作曲の音効、髙山由紀子監督作品と里中満智子さんコメントVTR、最後に松平氏司会によるパネルディスカッション。
小ホールの昭和50年代岩内古墳整備事業当時のフィルム上映は本邦初公開!他当時の記事・資料の展示のほか、有間皇子の生きた証しとなる絵画創作を初展示。
古代史開眼へ、様々な素因が関心の導火線になって頂けるよう様々に設定。
考古学講演であるにもかかわらず、おかげさまで整理券は既に容積数を超える申し込み!1年以上をかけ様々に関心への呼びかけを行ってきた結実と感無量。
当日を含め全面協力で集まって頂いた東山の森Arkチームに深謝!→(敬称略 : 芝 章文・樫本宜和・柳本文弥・佐々木たまみ・阪本仁志・仲とも子・片山満希子・鈴木明子・阪本 聡・宮所忠喜) 他、当日結集皆々様。作曲:SNoW・スペシャルサンクス:松本 薫
★後続展決定!
→講演好評を受け、古代絵画展示の後続展実施へ!→講演展示した有間皇子関連と、古代四神、鳳凰図、有間資料など…。
【11月11日~18日(9~20時) ボナペティやなぎや横・スペース「夢空間ふわり」1階】 主催:東山の森Ark
≪シンポジウムの舞台 天音太鼓/笛≫ ― 2012年11月12日 21:12
≪東山の森Arkチームに深謝!≫ ― 2012年11月12日 21:59
≪『有間皇子後続展』を開催中!≫ ― 2012年11月15日 22:07
11月10日講演~好評につき後続展『有間皇子後続展』を開催中!(やなぎやボナペティ横フリースペースで11日~18日 9時~20時/17日土曜日17~18時ミニトークライブ 有間皇子墳をわかりやすく解説する「有間ことはじめ」(第一回)を開催予定。講演を支えたスタッフも紹介)
ここまでの取り組み、御坊・日高に纏わる古代史開眼への一歩に!
その思いを結集して講演へ注いだエネルギーを今後この地が有間皇子眠る地としての顕彰と「地域に勇気を与える(森浩一先生)」の実現へと祈念!
ここまでの取り組み、御坊・日高に纏わる古代史開眼への一歩に!
その思いを結集して講演へ注いだエネルギーを今後この地が有間皇子眠る地としての顕彰と「地域に勇気を与える(森浩一先生)」の実現へと祈念!
≪『有間皇子後続展』にてトークライブ開催!≫ ― 2012年11月20日 20:40
11月10日講演好評を受けて臨んだプラス一週間の延長戦!『有間皇子後続展』の最終を前にトークライブ。「アリマって何?」からを紐解く為に今後へ向けてと始めようと決めた『有間皇子ことはじめ』の第一回!御坊の地に有間皇子墳ありと提唱してくださった森浩一先生の下りの一節を朗読は、柳本センセ、そして笛は天音太鼓保存会の山本先生、共に講演当日の舞台に立って頂いた方。(絵画:芝ガハク、撮影:仁志大将、…いずれも講演当日支えてくれた大切な面々)。そして店内いっぱいのご来場は、当地に眠る古代からの謎に一歩でも近づきたいと思う方々の表意と感じ、講演で開いた大きな一歩を今後へ紡ぎたい…と思い…マス(←宣言しながら、古代史解明の発掘作業の労苦と並行作業~どこまで踏ん張れるか^^;)皆様のご支援ご賛同をお待ちしています。



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